2015.4.19

UIデザイン用のモックアップツールを選ぶ

WebおよびモバイルアプリのUIデザインをやることになりそうなので、モックアップツールを調べた。どうやらUI用のモックツールは以下の2種に大別されるらしい。ここにシンプルにまとまってた。

1. 画面遷移をつくるもの
2. 単一画面内の動きをつくるもの

今回欲しいのは後者。特定の画面内の情報のレイアウトや表示方法、反応をモックで確かめたい。お金をかけてもいいのでとにかく素早く!!素早くやりたい。候補として上がったのは以下のもの。

1. Origami by Facebook
2. Pixate
3. Adobe After Effects
4. Adobe Flash
5. Flamer
6. Mitya
7. Noodl

考えた結果、AfterEffectesとPixateを利用することにした。スピードではAfterEffectsが一番っぽいけど、インタラクションを含むものではPixatesがよさそう。その他はコーディングが必要だったり、仕組みが古かったりでNG。Pixateはモバイルに特化してるのが弱点。でも利用者は画面サイズを変更して対応する人もけっこういるみたい。

TAKERU
YOSHIHARA
ゴーシュは町の活動写真館でセロを弾く係りでした。けれどもあんまり上手でないという評判でした。ゴーシュは町の活動写真館でセロを弾く係りでした。上手でないどころではなく実は仲間のゴーシュは町の活動写真館でセロを弾く係りでした。上手でないどころではなく実は仲間の…